元司書による読書備忘録ブログ。思ったことは全部書き、何様気取りの感想だったり平気でネタバレしたりします。
「ペギー・スー」シリーズ  セルジュ・ブリュソロ
2007-10-29 Mon 15:54
『ペギー・スー-魔法の瞳をもつ少女』
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2007年10月に読んだ本
2007-10-29 Mon 13:45
『レヴォリューション№3』  金城 一紀 (10/21)
『ドリームボックス―殺されてゆくペットたち』  小林 照幸 (10/20)
『お鳥見女房』  諸田 玲子 (10/2)
『心霊探偵・八雲 赤い瞳は知っている』  神永 学 (10/2)

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「ピュア・ラブ」シリーズ  宮内 婦貴子
2007-10-26 Fri 00:03
『ピュア・ラブ3 飛翔篇』
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「戯言」シリーズ  西尾 維新
2007-10-25 Thu 00:30
『ネコソギラジカル』<上><中><下>
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「ナルニア国ものがたり」シリーズ  C.S.ルイス
2007-10-24 Wed 21:33
『魔術師のおい―ナルニア国ものがたり6』
『馬と少年―ナルニア国ものがたり5』
『銀のいす―ナルニア国ものがたり4』
『朝びらき丸東の海へ―ナルニア国ものがたり3』
『カスピアン王子のつのぶえ―ナルニア国ものがたり2』
『ライオンと魔女―ナルニア国ものがたり1』
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「ガリレオ」シリーズ  東野 圭吾
2007-10-23 Tue 00:32
『容疑者Xの献身』
『予知夢』
『探偵ガリレオ』
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「ハリー・ポッター」シリーズ  J.K.ローリング
2007-10-22 Mon 20:29
『ハリーポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ5』
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『レヴォリューションNo.3』  金城 一紀
2007-10-21 Sun 11:11
レヴォリューションNo.3レヴォリューションNo.3
金城 一紀

講談社 2001-09-30
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 ずっと前に読んだ『フライ、ダディ、フライ』の登場人物が活躍する本で、本来ならこっちを先に読むべきだった本。やっと読めた。久々にエンタメ系読んだんだけど、やっぱ単純に楽しめるのはいい。
 1話目は、おちこぼれ男子高に通う主人公は「ザ・ゾンビーズ」と命名した仲間達と、近隣にある女子高の文化祭に潜入してナンパをする計画を立てる。チケット制で警備が厳しいその高校に過去2年潜入を成功させいるが、今年はどうするかという馬鹿らしいけど楽しい話。
 2話目は、「ザ・ゾンビーズ」全員で死んだ友人のお墓がある沖縄に行く予定を立てる。その矢先、旅費を預かった少年が恐喝で全額取られてしまった。新たに旅費を稼ぎつつ、できれば犯人を探してお金を取り返したいと全員で協力する。
 3話目は、前の2話よりちょっと前という設定の話。ストーカーに狙われる女子大生から主人公がボディガードを頼まれる。そのために殺されそうになり、警察に頼らないで犯人を探す決意する。
 学園物とか友情物とか括ると古典的でつまらない響きだけど、特色ある登場人物と軽快な文章・展開が絡んで面白い。そこに、学歴社会、友人の死、人種差別というダークな部分が少しずつ混じって、お馬鹿過ぎない所がいい。『フライ、ダディ、フライ』をもう一回読みたくなったな。
 ところで『フライ~』はシリーズ2作目だけど、時系列で言うと『レヴォ~』より前。『レヴォ~』が好評だったけど、「ザ・ゾンビーズ」の中枢を病気で死なせてた上に主人公達は卒業までしちゃったから、前に進めないで後ろに進んでないか?こういう無駄な深読みして釈然としない気持ちを抱いてしまうような・・・。何も考えないで読んだ方が絶対楽しめるのはわかってるのに、何でこんな嫌な事考えてしまうんだろうか。
 でも読んでて楽しい本であることは確かだから、3作目の『SPEED』も是非読みたい。
 あとこれも蛇足だけど、この人って文章はあんまり上手じゃない気がする。不快なほどじゃなくて、他の人気作家と比べると劣るってくらいだけど。特に、比喩表現を多用っぷりにうんざりする。それを凌駕する作品の面白さとテンポの良さがあって楽しく読めるからいいんだけど、ちょっと気になった。

別窓 | [か行の作家]金城 一紀 | コメント:0 | トラックバック:0 |
「ゲド戦記」シリーズ  アーシュラ・K.ル・グウィン
2007-10-21 Sun 09:20
『さいはての島へ-ゲド戦記3』
『こわれた腕環-ゲド戦記2』
『影との戦い-ゲド戦記1』
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「ゾンビーズ」シリーズ  金城 一紀
2007-10-21 Sun 08:33
『SPEED』
『フライ,ダディ,フライ』
『レヴォリューションNo.3』
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「精神科医 伊良部」シリーズ  奥田 英朗
2007-10-20 Sat 23:57
『町長選挙』
『空中ブランコ』
『イン・ザ・プール』
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「キノの旅」シリーズ  時雨沢 恵一
2007-10-20 Sat 22:22
『キノの旅 4』
『キノの旅 3』
『キノの旅 2』
『キノの旅-The beautiful world』
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『ドリームボックス―殺されてゆくペットたち』  小林 照幸
2007-10-20 Sat 21:51
ドリームボックス―殺されてゆくペットたちドリームボックス―殺されてゆくペットたち
小林 照幸

毎日新聞社 2006-06
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 タイトルで既にどんな話か大体想像つくと思う。読むのが苦しい本だった。
 舞台は某県の動物愛護センター。そこに勤務する獣医師を主人公にして小説風に書かれたルポルタージュだ。密閉された空間に犬猫を閉じ込め、炭酸ガスを挿入して殺す機械は「ドリームボックス」と呼ばれているらしい。
 ペットブームと言われる裏側で、飽きたとか引っ越して飼えなくなるとか赤ちゃんを産んだとかの理由でおびただしい数のペット達が殺されていく。年間40万頭だそうだ。せめて安楽に死ねるようにと炭酸ガスを使い、眠るように死んでいくために「ドリームボックス」と呼ばれている。
 何かもう、悲しいというか悔しいというか情けないというか。時には本当にただ迷子だったりして引き取りに来る人もいるらしい。その中にも、驚くような人がたくさんいる。中でも一番ショックを受けたのは犬を引き取りにきたカップルの行動。檻の中に入った飼い犬が必死に尾を振るのを横目に、「この犬は飽きたからあっちのダルメシアンが欲しい」と言い出した。断られると飼い犬も引き取らずに帰って行ったというシーン。多分実話だろう。心から呪いたいと思った。
 こういう施設の存在は知ってたし、どういうことをするのかも知ってる。でも改めて読むと、何となく知ってるつもりだったのかもしれないと思った。本当、ペットブームって何なんだろうか。
 また子犬や子猫は里親を募集し、もらわれていくこともある。しかしそういう平和に見える場面でも義務付けている講習会は受けないで動物だけもらおうとし、断られると怒って帰っていく老夫婦がいたり。
 何かこう、何とかならないのかなぁ。こういう施設の存在はもっと世の中に知られるべきだと思う。
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「QED」シリーズ  高田 崇史
2007-10-20 Sat 20:58
『QED ~ventus~ 御霊将門』
『QED 神器封殺』
『QED ~ventus~熊野の残照』
『QED 鬼の城伝説』
『QED ~ventus~鎌倉の闇』
『QED 龍馬暗殺』
『QED 竹取物語』
『QED 式の密室』
『QED 東照宮の怨』
『QED ベイカー街の問題』
『QED 六歌仙の暗号』
『QED 百人一首の呪』
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「図書館戦争」シリーズ  有川 浩
2007-10-20 Sat 20:49
『別冊図書館戦争2』
『別冊図書館戦争1』
『図書館革命』
『図書館危機』
『図書館内乱』
『図書館戦争』
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「バッテリー」シリーズ  あさの あつこ
2007-10-20 Sat 18:25
『バッテリー Ⅵ』
『バッテリー Ⅴ』
『バッテリー Ⅳ』
『バッテリー Ⅲ』
『バッテリー Ⅱ』
『バッテリー』




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「心霊探偵・八雲」シリーズ  神永 学
2007-10-20 Sat 18:01
『心霊探偵八雲7 魂の行方』
『心霊探偵八雲 SECRET FILES絆』
『心霊探偵八雲6  失意の果てに』
『心霊探偵八雲5  つながる想い』
『心霊探偵八雲4  守るべき想い』
『心霊探偵八雲3  闇の先にある光』
『心霊探偵八雲2  魂をつなぐもの』
『心霊探偵・八雲  赤い瞳は知っている』




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「お鳥見女房」シリーズ  諸田 玲子
2007-10-20 Sat 15:47
『鷹姫さま』
『蛍の行方』
『お鳥見女房』




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『お鳥見女房』  諸田 玲子
2007-10-02 Tue 23:44
お鳥見女房お鳥見女房
諸田 玲子

新潮社 2001-06
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 お鳥見役を務める矢島家を中心に起こる事件の短編集。
 「お鳥見」とは、将軍の鷹狩りの下準備をする仕事だそうだ。鷹の餌である雀を生きたまま捕まえたり、野鳥の生息状況を調査したりするのが主な仕事。しかし、諸藩の動向を探るという裏の任務も受け持つらしい。
 代々お鳥見役を務める矢島家を突然訪ねて来た子沢山の浪人・源太夫。彼を仇敵と付け狙う娘・多津。彼らは主人公・珠世の計らいで、矢島家に居候することになった。
 矢島家は主人公の珠世、珠世の父、夫、息子2人、娘1人の一家。そこに源太夫とその幼子5人、多津が加わり、周囲には次々に事件が起こる。また夫の伴之助がお鳥見役の裏の仕事を仰せつかり、その後失踪。
 しかし珠世は何事にもめげず、穏やかで暖かい機転で最終的には源太夫と多津の運命まで変えてしまう。いつも明るい家庭だけど、伴之助の行方不明をきっかけに数人が矢島家を離れることになり2巻へ続く。
 ちょっと穏やかだけど、面白かった。「千客万来」「柘榴の絵馬」「恋猫奔る」「雨小僧」「幽霊坂の女」「忍びよる影」「大鷹狩」収録。
別窓 | [ま行の作家]諸田 玲子 | コメント:0 | トラックバック:0 |
『心霊探偵・八雲 赤い瞳は知っている』  神永 学
2007-10-02 Tue 18:00
心霊探偵・八雲 赤い瞳は知っている心霊探偵・八雲 赤い瞳は知っている
神永 学

文芸社 2004-09-24
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 肝試しをして何かに取り憑かれた様子の友人を心配する主人公の晴香は、知り合いから斉藤八雲を紹介される。八雲はうさんくさい男だったが、実は死んだ人の魂を見ることができた。霊からの情報で、少しずつ事件を紐解いていく。出会い以来次々と心霊絡みの事件に巻き込まれる晴香は、その度に八雲の所に押しかけるというシリーズ。
 八雲の左眼を初めて見た時の晴香の反応は、これまで出会った人達とは全く違った物だったらしい。それは八雲を非常に驚かし、特別な意味があったようだけど、ひねくれ者の八雲は悪態を吐いてばかり。でも読んでて八雲の気持ちがちょこちょこと伝わり、何か楽しい。
 心霊現象とか出てくるから、一応ホラー系なのかな?ラノベっぽいけど、そこがテンポ良くて読みやすい。なかなか面白かったと思う。ずっと気になってたシリーズだったけど、読んでみて良かった。続きが読みたい。
別窓 | [か行の作家]神永 学 | コメント:0 | トラックバック:0 |
文学以外
2007-10-01 Mon 00:00
『アウシュヴィッツを越えて-少女アナの物語』  アナ・ハイルマン
『頭がいい人、悪い人の話し方』  樋口 裕一
『大人の知らない子どもたち-ネット、ケータイ文化が子どもを変えた』 今 一生
『Good Luck』 アレックス・ロビラ  フェルナンド・トリアス・デ・ペス
『こんな国語辞典は使えない』  夏木 広介
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?身近な疑問からはじめる会計学』  山田 真哉
『しろのあお』  上大岡 トメ
『スッキリ!―たった5分間で余分なものをそぎ落とす方法』  上大岡 トメ
『生協の白石さん』  白石 昌則  東京農工大学の学生の皆さん
『南京事件「証拠写真」を検証する』  東中野 修道  小林 進  福永 慎次郎
『ニート-不安なままでもまずやれる事とは』  和田 秀樹
『話を聞く技術!』  永江 朗
『人は見た目が9割』  竹内 一郎
『ホームレス中学生』  麒麟・田村 裕
『負け犬の遠吠え』  酒井 順子
『問題な日本語』  北原 保雄
『続弾!問題な日本語-何が気になる?どうして気になる?』  北原 保雄
『野球小僧』  ビート たけし  松井 秀喜
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ジャンル不明
2007-10-01 Mon 00:00
『あらすじで読む日本の名著―近代日本文学の古典が2時間でわかる!』  小川 義男
『いけちゃんとぼく』  西原 理恵子
『犬の十戒』
『おぞましい二人』  エドワード・ゴーリー
「戯言」シリーズ  西尾 維新
『ZOO』  乙一
『タイタンの妖女』  カート・ヴォネガット・ジュニア
『電話男』  小林 恭二
「図書館戦争」シリーズ  有川 浩
『波のうえの魔術師』  石田 衣良
『ニンギョウがニンギョウ』  西尾 維新
『ファウストvol.2』  乙一  滝本 竜彦  佐藤 友哉
『ファウストvol.4』  乙一  北山 猛邦  佐藤 友哉
『ベルカ、吠えないのか』  古川 日出男
『星を継ぐもの』  ジェイムズ・P・ホーガン
『むかしのはなし』  三浦 しをん
『「藪の中」の死体』  上野 正彦
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エッセイ・ルポ
2007-10-01 Mon 00:00
『心にナイフをしのばせて』  奥野 修司
『さくら日和』  さくら ももこ
『淳』  土師 守
『淳 それから』  土師 守   本田 信一郎
『小学生日記』  hana*
『「少年A」この子を生んで・・・一悔恨の記』  「少年A」の父母
『しをんのしおり』  三浦 しをん
『人生激場』  三浦 しをん
『千年、働いてきました―老舗企業大国日本』  野村 進
『ツチケンモモコラーゲン』  さくら ももこ  土屋 賢二
『黙って行かせて』  ヘルダ・シュナイダー
『ドリームボックス―殺されてゆくペットたち』  小林 照幸
『薔薇の鬼ごっこ』  末永 直海
『三つの墓標―小説・坂本弁護士一家殺害事件』  佐木 隆三
『ももこの21世紀日記 N’01』  さくら ももこ
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その他現代小説
2007-10-01 Mon 00:00
『赤朽葉家の伝説』  桜庭 一樹
『アサッテの人』  諏訪 哲史
『明日の記憶』  荻原 浩
『阿修羅ガール』  舞城 王太郎
『痛いひと』  秋野 照葉
『一億円もらったら』  赤川 次郎
『失はれる物語』  乙一
『有頂天家族』  森見 登美彦
『映画篇』  金城 一紀
『NHKへようこそ!』  滝本 竜彦
『沖で待つ』  絲山 秋子
『介護入門』  モブ・ノリオ
『格闘する者に○』  三浦 しをん
『陰日向に咲く』  劇団ひとり
『風が強く吹いている』  三浦 しをん
『看守眼』  横山 秀夫
『空中ブランコ』 奥田 英朗
『暗いところで待ち合わせ』  乙一
『クライマーズ・ハイ』  横山 秀夫
『県庁の星』  桂 望実
『幸福な食卓』  瀬尾 まいこ
『黒笑小説』  東野 圭吾
『ゴールデンスランバー』  伊坂 幸太郎
『サクリファイス』  近藤 史恵
『さまよう刃』  東野 圭吾
『鹿男あをによし』  万城目 学
『失踪HOLIDAY』  乙一
『死神の精度』  伊坂 幸太郎
「精神科医 伊良部」シリーズ  奥野 英朗
『その日のまえに』  重松 清
『魂萌え!』  桐野 夏生
『誰か』  宮部 みゆき
『乳と卵』  川上 未映子
『土の中の子供』  中村 文則
『出口のない海』  横山 秀夫
『東京島』  桐野 夏生
『東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~』  リリー・フランキー
『図書館の神様』  瀬尾 まいこ
『トワイライト』  重松 清
『ナイフ』  重松 清
『西の魔女が死んだ』  梨木 香歩
『博士の愛した数式』  小川 洋子
『八月の路上に捨てる』  伊藤 たかみ
『非正規レジスタンス―池袋ウエストゲートパーク8』  石田 衣良
『PISS』  室井 佑月
『4TEEN』  石田 衣良
『平成マシンガンズ』  三並 夏
『マドンナ』  奥田 英朗
『まほろ駅前多田便利軒』  三浦 しをん
『八日目の蝉』  角田 光代
『ララピポ』  奥田 英朗
『私が語りはじめた彼は』  三浦 しをん
『私の男』  桜庭 一樹
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恋愛
2007-10-01 Mon 00:00
『I love you』  伊坂 幸太郎  石田 衣良  市川 拓司  他
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『切羽へ』  井上 荒野
『きみはポラリス』  三浦 しをん
『そのときは彼によろしく』  市川 拓司
『対話篇』  金城 一紀
『電車男』  中野 独人
『東京DOLL』  石田 衣良
『八月の路上に捨てる』  伊藤 たかみ
「ピュア・ラブ」シリーズ  宮内 婦貴子
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『私の男』  桜庭 一樹
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ホラー
2007-10-01 Mon 00:00
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『暗闇(ダークサイド)を追いかけろ』  秋野 照葉  他
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『天帝妖狐』  乙一(ジャンプジェイブックス)
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ファンタジー
2007-10-01 Mon 00:00
『空の境界』上・下  奈須 きのこ
『ガリヴァー旅行記』  スウィフト
「キノの旅」シリーズ  時雨沢 恵一
「ゲド戦記」シリーズ  アーシュラ・K.ル・グウィン
『獣の奏者Ⅰ 闘蛇編』  上橋 菜穂子
『獣の奏者Ⅱ 王獣編』  上橋 菜穂子
「涼宮ハルヒ」シリーズ
『ダレン・シャン』  ダレン・シャン
『デルフィニア戦記』  茅田 砂胡
「ナルニア国ものがたり」シリーズ  C.S.ルイス
「ハリー・ポッター」シリーズ  J.K.ローリング
「ペギー・スー」シリーズ  セルジュ・ブリュソロ
『マーリン1 魔法の島フィンカイラ』  T.A.バロン
「守り人」シリーズ  上橋 菜穂子
『ライオン・ボーイ 消えた両親の謎』  ジズー・コーダー
『ライオン・ボーイⅡ 奇跡の翼』
『ライオン・ボーイⅢ カリブの決闘』

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児童書
2007-10-01 Mon 00:00
『獣の奏者Ⅰ 闘蛇編』  上橋 菜穂子
『獣の奏者Ⅱ 王獣編』  上橋 菜穂子
「ゲド戦記」シリーズ  アーシュラ・K.ル・グウィン
『三人だけの山村留学』  中山 聖子
『シークレッツ』  ジャクリーン・ウィルソン
『世界で一番の贈りもの』  マイケル・モーパーゴ
『ダイヤモンド・ガールズ』  ジャクリーン・ウィルソン
『ダレン・シャン』  ダレン・シャン
「ナルニア国ものがたり」シリーズ  C.S.ルイス
「バッテリー」シリーズ  あさの あつこ
「ハリー・ポッター」シリーズ  J.K.ローリング
『マーリン1 魔法の島フィンカイラ』  T.A.バロン
『まんげつのよるに』  木村 裕一  あべ 弘士
「メディエータ」シリーズ  メグ・キャボット(ジェニー・キャロル)
「守り人」シリーズ  上橋 菜穂子
『ライオン・ボーイ 消えた両親の謎』  ジズー・コーダー
『ライオン・ボーイⅡ 奇跡の翼』
『ライオン・ボーイⅢ カリブの決闘』

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学園物
2007-10-01 Mon 00:00
『一瞬の風になれ 1 イチニツイテ』  佐藤 多佳子
「涼宮ハルヒ」シリーズ  谷川 流
「ゾンビーズシリーズ」  金城 一紀
『ティーン・アイドル』  メグ・キャボット
『ナイフ』  重松 清
『野ブタ。をプロデュース』  白岩 玄
『4TEEN』  石田 衣良
『夜のピクニック』  恩田 陸
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時代小説
2007-10-01 Mon 00:00
『あかね空』  山本 一力
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『信長の棺』  加藤 廣
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